お淑やかな眼鏡っこJKの井ノ部は図書委員をしている。元野球部の宮田がやってきて、おすすめの本を聞かれて宮田に本を貸してあげることに。しかしそれは何故か官能的なシーンがある小説ばかりだった。井ノ部はむっつりスケベということが宮田にバレてしまう。こういうの好きなの?と聞かれてもじもじしだす井ノ部。お父さんの影響で、そういうのが好きになってしまったらしい。それはもしかして自分自身が望んでいる事なのかもしれない。井ノ部のマンコはぐっちょり濡れていた。そして、宮田にいきなりディープキスをされる井ノ部。それからは呼んだらヤらせてくれる都合のいい女に成り下がり…。
タイトル:ぶっくまーく。マゾ図書委員調教
作者:イヤリング爆弾工場

















