女の子にはそれぞれ好きな匂いと言うものがある。遺伝子的に遠い男の匂いをイイ匂いを思ってしまうそうだ。この巨乳JKは隣に住むおじさんの匂いにハマっていた。おじさんの匂いが好きなんて口が裂けても周りに言えない。私の性癖って変なのかな?そう思いながらも隣のおじさんの匂いをオカズにオナニーをする毎日を過ごす。次第にその想いは膨らんでいき、隣のおじさんとエッチしたいとまで思うようになった。そしてついにJKは行動に出る。ある時、マンションのエレベーター前で隣の叔父さんが酔いつぶれているのを発見する…。
タイトル:おじ嗅ぎ―巨乳JKはお隣のおじさんとエッチしたい―
作者:もちち丸
















